盛岡で人気の脱毛サロンを紹介します

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盛岡でおすすめの脱毛サロンランキング

堂々の一位は銀座カラー!

銀座カラー

 

脱毛サロンの中でも、落ち着いた雰囲気を好む女性に圧倒的な人気を誇る大手の脱毛サロン!仕上がりの美しさには定評があり、つるつるすべすべ!エステティシャンの技術力も高いと評価され、高品質を求める人にピッタリです!

 

キレイモ

 

学割があって学生さんが通いやすいサロン!気になるボディラインも引き締めて脱毛が出来る『スリムアップ脱毛』が評判!モデルやタレントが数多く通うサロンとしても有名で、全国に店舗があるから店舗移動も楽々

 

シースリー

 

脱毛後のアフターケアが良いと評判のサロン!ムダ毛の再発に対して、無料で対応してくれる『生涯メンテナンス保証』が人気全部屋完全個室で専用ドレッサー&クローゼット完備もされているので、プライバシーもしっかりガード!

 

ラットタット

 

全身脱毛は44部位から選択可能!医療機関と一緒に開発した独自の保湿ローションで、お肌をすべすべに保つと人気!ドクターサポートもあるので、お肌が敏感な人でも安心して施術を受けることができるのが魅力!

 

ラヴォーグ

 

モデルさんも訪れるサロンで、脱毛しながら美肌効果も得られる『コラーゲン美肌脱毛』が人気!脱毛もスキンケアも一度で両方できるので、ズボラさんにもおススメ!表示価格以外は不要で、明瞭会計なところも安心!

 

モデルさんやタレントさんが多いサロンは?

憧れのモデルさんやタレントさんが多い脱毛サロンに行ってみたいと思う人は『キレイモ』や『ラヴォーグ』がおススメ

 

キレイモやラヴォーグは、脱毛だけではなく、人目を気にする芸能人にもピッタリなボディラインを引き締めたり、コラーゲンを使ってお肌をすべすべに保つプラスアルファの魅力があるのが共通しています。

 

初めて利用する人は、やっぱり有名な脱毛サロンの方が安心感があります。

 

多くの芸能人が通っているサロンの方が、やはりそれだけ実績もありますし、「自分も試してみたい!」と思いますよね。

 

芸能人の肌は、カメラの至近距離の撮影にも耐えられるほどの、美しい肌をしている人が沢山います!

 

特に水着でのグラビア撮影が多いタレントさんや、モデルさんは、肌を露出することも多く、多くの人が全身脱毛を利用しています!雑誌やテレビで見かけるタレントさんやモデルさんの肌の美しさこそが、『脱毛サロンの品質の証拠』と言えます!

 

特に自分で希望している脱毛サロンが見つからない人は、タレントさんやモデルさんが多く通っているサロンというのを、一つの基準に選んでみるのもおススメです!

 

落ち着いた雰囲気を好むのであれば?

脱毛サロンに落ち着いた雰囲気を好む人であれば、接客力の高さが有名な『銀座カラー』や、完全個室の『シースリー』や『ラットタット』がおススメです。

 

銀座カラーは老舗の大手サロンにふさわしく、口コミでもスタッフの接客サービスの高さが評判です。

 

 

脱毛サロンの中には、やはり接客スタッフの見た目が派手だったり、やたらとフレンドリーだったり、ちょっと接客の仕方に好みが分かれるサロンもあるのは事実です。

 

脱毛自体は問題がなくても、接客スタッフとの相性が悪く、長く通うことが苦痛に感じてしまうケースもあります。

 

そのため、落ち着いた雰囲気の接客を好む場合は、やはり接客スタッフの対応が良いと評判のサロンを選ぶ方がおススメです。

 

また、サロンの施術も個室を希望している人は『完全個室』を選ぶのがポイント

 

サロンによっては、カーテンで仕切るだけの半個室で、隣の話声が丸聞こえのまま施術することも少なくありません!

 

シースリーやラットタットのように、ちゃんと厚い壁で遮られた、完全個室で施術を受けたほうが、やはりプライバシーはしっかりと守られます。

 

特にシースリーは専用ドレッサーやクローゼットの用意があるので安心です!

 

学割があるのは?

学割希望の人は『銀座カラー』と『キレイモ』がおススメです。

 

脱毛サロンは数多くあれば、意外に学割を採用しているサロンは限られています!

 

 

まだ経済的に安定していない学生さんの場合、やはり割引がある方が安心感があります!

 

保護者の同意書を貰わないといけない未成年の場合も、やはり学割があり料金が安い方が、保護者に頼みやすいです。

 

エステサロンの脱毛というと、「高い」という印象があり、保護者がなかなか許可をしてくれないケースもあります。

 

そんな時に、学割で安く利用できることで、保護者からの許可が下りやすくなる可能性があります。

 

特に永久脱毛は完了するまで、2、3年かかりますので、やはり月々の料金が少しでも安い方が嬉しいですね。

 

自分一人で契約するのが難しい場合、やはり保護者を味方につけるために、学割を設置しているサロンを選ぶのも一つのポイントです!

 

学割を設置しているということは、それだけ学生さんに対しての配慮もされており、学生さんが通い環境が整っています!

 

初めて脱毛サロンに通うのが心配な学生さんは、やはり大手の銀座カラーのようなサロンの方が向いています。

 

トラブルが起きた時も、大手の方が対処が良いので安心です。

 

脱毛サロンって勧誘はあるの?

昔よりは改善された!

脱毛サロンといえば、やはり気になってしまうのが、『勧誘』の問題です。

 

昔はエステサロンでの強引な勧誘や契約トラブルによって、国民消費者センターに苦情が寄せられることも少なくありませんでした。

 

 

しかし、最近の脱毛サロンは、強引な勧誘や契約が、結果的には客離れにつながってしまうため、『勧誘をしない』という方針のサロンも多くなりました。

 

現在は、無理な勧誘を行えば、すぐに口コミで悪評が広がってしまうため、以前に比べれば強引な勧誘は大幅に減り、安心して通える脱毛サロンが多いです。

 

そのため、昔の悪い印象のせいで、脱毛サロンに通いたくないと拒んでいることは、実はすごく勿体ないことでもあります。

 

昔に比べて、脱毛の料金も安く、勧誘も少なくなったサロンは、学生さんでも気軽に通えるくらい気軽な場所になりました。

 

月額プランも多く、高額な契約を結ばされることもなく、金銭面でも安心して通うことができます。

 

一部、オプション料金を取るサロンもありますが、基本的には脱毛料金には、ジェル代なども含まれているので、追加の出費なども不要です。

 

時間はかかりますが、痛みもなくリーズナブルな料金で永久脱毛が出来るサロンは、年々利用者も増えています。

 

 

【勧誘なし】でも多少の勧誘はアリ!

しかし、脱毛サロンの口コミを読んでいると、やはり【勧誘なし】と謳っていたサロンでも、多少の勧誘はあることもわかります。

 

例えば、脱毛サロンでは、脱毛後の保湿ケアのために、サロン独自のローションなどを使用していることが多くあります。

 

そのため、「自宅でのケアにいかがですか?」のような、さらりとした商品の勧誘はありますが、「要らないです」と言えば、すぐに引いてくれるので、気の弱い人でも、簡単に断れます。

 

ちゃんと断れば、勧誘はそれほどひつこくありませんので、心配をする必要はありません。

 

ただし、もしも勧誘がひつこいようであれば、一つ方法があります。

 

それは店舗移動が可能であれば、お店を変わってしまうことです。

 

同じ系列店であっても、店舗が違えば、勧誘の熱心さも違いますので、お店を変えてしまうのも有効です。

 

そのため、脱毛サロンを選ぶ時に、万が一に備えて、店舗移動が可能なお店を選んでおくと安心です。

 

また、勧誘がひつこくてやめたくなった時に、後腐れがない方が楽なので、回数制の契約よりも、月額制の方がおススメです。

 

未消化分を巡って、返金などの手続きが必要になる回数制は、やめる時に面倒です。

 

中には返金額を巡って、トラブルになる可能性もありますので要注意です。

 

未成年の脱毛サロンの利用は可能?

同意書があれば利用可能!

未成年の脱毛サロンの利用は、同意書が必要になります。

 

未成年の人の中には、親に脱毛サロンに通うことをバレたくないと思い、同意書を誰か他の人に書いてもらおうと考える人もいます。

 

しかし、脱毛サロンに提出する同意書で嘘をつくと、『文書偽造の罪』に問われる可能性がありますので、必ず親から同意を得るようにしましょう。

 

そして、脱毛サロンでは、契約をする時に、身分証明書が必要になってきます。

 

親の同意書と身分証明書を提出できるように準備しましょう。

 

身分証明書は、顔写真付きものが理想ですが、保険証でも可能です。

 

同意書や身分証明書を提出できないと、未成年の場合は、自由に契約を交わすことができません

 

これはどこのサロンでも共通しており、相談することによって、解決できる問題ではありません。

 

同じ学生でもあっても、成人を迎えた大学生と保護者に責任が発生する未成年の高校生とでは、脱毛サロンでも全く契約の手続きが違ってきます。

 

アルバイトで脱毛サロンのお金は出せるかもしれませんが、まだまだ未成年は、自分一人で社会的な責任を負えるわけではないので、最終的に責任を負うことになる、保護者の意見を無視することはできません

 

嘘をついてもバレるのはなぜ?

では、同意書を偽造した場合、ウソは何故ばれることが多いのでしょうか?

 

それは、脱毛サロンでは、何かトラブルなどがあったり、契約の確認などで、親に連絡することが多いからです。

 

 

 

脱毛サロンは、これまでにも同意書の嘘などに対応していた経験がありますので、どのような場合が怪しいか、経験から知っています。

 

そのため、未成年が一生懸命考えた嘘も、一発で見透かされてしまう可能性がありますので、偽造をせずにちゃんとした親の同意を得ることが非常に大事です。

 

万が一、悪質な偽造となれば、保護者だけではなく、学校や警察に通報される可能性もあります。

 

てっとり早く契約したい気持ちがあっても、やはり保護者の同意書を得られない場合は、偽造をするべきではありません。

 

親に話をしてみて、それでも同意を得られない場合は、今は脱毛サロンに通うべきではないということです。

 

成人になり、自分で社会的な責任を負えるようにるまで、待つことが必要になります。

 

嘘をついてまで脱毛サロンと契約しても、ウソがばれた時に、恥かしい思いをしたり、周りに迷惑をかけるだけです。

 

保護者の同意が得らぬ時には、大人になるまで我慢することが必要になってきます。

脱毛サロンの傷みはどのくらい?

お試しキャンペーンを利用しよう!

脱毛サロンでの施術の傷みは、輪ゴムで弾かれるくらいの傷みですが、不安な人は、事前にお試しキャンペーンを利用して体験しておくことをおススメします。

 

昔のニードル脱毛に比べれば、最近の脱毛サロンで採用されている光脱毛は、全く痛みを感じません。

 

しかし、人によっては、やはり痛いと感じる人もいます。

 

特に全身脱毛の場合、いくら短時間とは言え、1回の施術で30分〜40分くらいはかかりますので、その時間すら耐えられないようであれば、問題があります。

 

痛みがあれば、出力を下げることも可能ですが、出力を下げるということは、それだけ脱毛の効果も低くなってしまいますので、安易に痛いからと言って、どんどん出力を下げると、効率的な脱毛が期待できなくなってしまいます。

 

そのため、痛みに敏感な人は、事前にちゃんと痛さの確認をしておきましょう。

 

少しの傷みでも我慢できないとなると、やはり永久脱毛に2、3年かかると言われている脱毛サロンの施術に耐えられない可能性があります。

 

サロンによって、返金に応じてくれるケースもありますが、一度契約してしまえば、返金に応じてくれないケースもありますので、やはり最初にしっかりと続けられる痛みなのかどうかを確認しましょう。

 

 

勧誘されそうになった時の断り方!

また、脱毛サロンで、お試しキャンペーンが終わると、勧誘してくるケースがあります。

 

気が弱い人の場合は、勧誘が怖くて、なかなかお試しキャンペーンも試せないという人もいますよね。

 

そういう勧誘に遭った場合、気が弱い人でも、簡単に断れる方法があります。

 

それは『他のサロンのお試しキャンペーンも予約しているので、そっちと比べた後に検討してみます』ということ。

 

これを言えば、それ以上の勧誘を受けることはまずありません。

 

他のサロンでの予約が入っているのに、無理やり勧誘を続けるサロンはありません。

 

やはり今は、勧誘をしないことを宣言しているサロンも多いだけに、お試しキャンペーンから無理やり契約へ繋げる露骨な勧誘はしません。

 

「他のサロンとも比べてみる」というワンクッションを置くことで、それ以上の勧誘は無理だと、スタッフの方も悟ってくれます。

 

本当に他のサロンのお試しキャンペーンを利用するかどうかは別として、お断り方の一つとして用意しておくと、いざという時に便利です。

 

むしろ、他社のお試しキャンペーンを試してから検討したいと言っているのに、それでも契約を無理に勧誘してくるようであれば、そのサロンは勧誘が激しいと見極めることにもなります。

脱毛箇所を途中で変更することは可能?

それぞれのお店によって対応が違う!

脱毛箇所を途中で変更することは、『お店の方針』と『契約したコース内容』によって対応が違ってきます。

 

まず、お店の方針として、変更を一切受け付けていないケースがあります。

 

その場合、契約書に変更を受け付けない旨が記載されていれば、契約書の内容が優先されるため、変更は不可能になります。

 

その場合は、変更を諦めるしか方法がなくなってしまいます。

 

または、お店の厚意によって、変更が許される場合もありますが、あくまでお店の厚意ということで、必ずしも変更が許されるわけではありません。

 

脱毛サロンの契約は、『契約書が全て』です。

 

契約書の内容に反するような要望を出すこと事態が『契約違反』になります。

 

「後でどうにかなるでしょ」と、契約内容をロクに読んでいない人ほど、変更などがあった時に、「返金がされないなんて悪質だ!」と騒ぎ出すことになります。

 

脱毛サロンも、強引な勧誘などで問題になることもありますが、脱毛箇所の変更に伴う返金問題などは、利用者が『契約書をよく読まないで契約している』という悪い部分もあります。

 

契約の時にしっかりと内容を確認して、変更時の返金の有無などをちゃんと把握しておきましょう。

 

コースによっても対応が違う!

また、脱毛箇所の変更は、契約したコース内容によっても変わってきます。

 

比較的柔軟に脱毛箇所の変更に応じてもらえるのは『全身脱毛コース』の場合です。

 

 

全身脱毛コースの部位を変えることは、多くのサロンでは対応可能としています。

 

ただし、希望の施術個所が全身脱毛コースの範囲対象外であれば、変更できません。

 

また、全身脱毛コースには多い月額料金の場合は、返金が不可能になっていることも多いので、注意が必要です。

 

部分脱毛コースを利用している場合は、途中の脱毛部位の変更は基本的には難しいです。

 

未消化の残り回数がある時は、契約内容によって返金可能なケースもあります。

 

全身脱毛の場合は、出来るだけ早めに部位の変更を連絡しておくことをおススメします。

 

サロンによっては、当日の部位変更に応じないケースもありますので、部位の変更を考えている時には、お店に確認をしておくようにしましょう。

 

脱毛コースによって、全く変更の対応が変わってきますので、まずは自分の契約しているコース内容をチェックしましょう。

 

契約書の内容は、それぞれのコースによって違っていますので、同じお店を利用していても、それぞれ対応が違います。

脱毛サロンに行く前に準備することは?

自分で全身を剃っておくこと!

脱毛サロンに通うようになると、毎回準備をしないといけないことがあります。

 

それは施術前に、ムダ毛を自分で処理しておくことです。

 

そして、脱毛サロンに通っている時には、必ずシェーバーを使うようにしましょう。

 

 

というのも、脱毛サロンが採用している光脱毛は、メラニン(黒色)に反応して、脱毛を処理する仕組みになっているため、毛抜きで毛根から抜いてしまうと、光脱毛器の十分な効果を発揮できなくなってしまうからです。

 

シェーバーで、毛根だけは残すように脱毛するのが正解です。

 

脱毛サロンでは、自己処理の仕方について、説明を受けますが、毛抜きで処理をする癖がついている人は、気を付けましょう。

 

シェーバーは、市販で売っているT字の安全カミソリなどで構いません。

 

当日施術予定の部位は、剃り残しがないように気を付けましょう。

 

また、脱毛サロンに通っていると、2、3カ月に1回の施術のために、最初の頃はムダ毛が再生するのも早く、「自分で処理していいのかな?」と悩む人もいますが、シェーバーで剃るくらいであれば、脱毛サロンに通っている時でも、自己処理をして問題ありません

 

剃り残しは料金を取られるケースも!

脱毛サロンの施術当日に一番困るのは、自己処理がされていなかったり、剃り残しがある場合です。

 

サロンによっては、剃り残しなどがあると、有料でスタッフさんが剃るケースもあれば、シェーバー代金を支払って、自分で処理することになったり、無駄なお金がかかります。

 

 

自己処理を自宅でしてくれば、無駄なお金はかからないので、脱毛サロンでの施術が控えている時には、出来るだけ剃り残しがないように、しっかりとチェックしておきましょう。

 

また、脱毛サロンによっては、お金を取らない代わりに、剃り残しの部分だけを避けて施術するパターンもあります。

 

お店によって、未処理の部分の施術対策は変わってきますので、当日にしっかりスタッフと相談しましょう。

 

どっちにしても、ムダ毛をしっかり施術しないと、施術はやってもらえないので要注意です。

 

毎回毎回、剃り残しで施術を後回しなどにされてしまうと、通う回数が増えてしまいますので、自己処理を事前にしっかりしていくというのが、脱毛サロンに通う人にとっては、重要な準備になります。

 

忘れていくと、意外に厄介なので、しっかり前日に準備をするようにしましょう。

ワキ脱毛の後にわきがになる人がいるって本当?

わきがになったと感じる女性は多い

脱毛サロンでワキ脱毛をしてもらってから、わきがになったと感じる女性が意外に多いです。

 

それは、わき毛がなくなったことによって、汗をこれまでよりも感じやすくなったことが関係していると言われています。

 

特に神経質で、精神的に気にし過ぎると、やはり多汗症になりやすく、これまでワキ汗をあんまり感じたことがなかった人にとっては、「ワキ脱毛をした後にワキ汗が多くなった」と余計に気になるようになります。

 

多汗症になってしまうと、やはり大量の汗が酸化して、嫌なにおいを発生する原因になってしまいますので、まずはわき毛のない環境に慣れるというのが大事だと言えます。

 

わきのニオイを気にすれば気にするほど、精神的な焦りから汗がどんどんと出てきますので、余計に止まらなくなってしまいます。

 

ワキ脱毛は、脱毛の中でも、定番中の定番メニューなのですが、ワキガのようなニオイを発生するようになったとか、ワキ汗が気になるようになってしまったなど、一部の人ではありますが、あまり良くないケースも報告されています。

 

数は多くありませんが、体質によってワキガになってしまうという人もいますので注意が必要です。

 

気にし過ぎが原因か?

多くの場合は、わきがになったのではなく、気にし過ぎることが原因と言われています。

 

ニオイは一回気になってしまうと、自分でその部分をコンプレックスに感じてしまうので、どうしても気にしがちです。

 

 

しかし、実際には、わきがになっているわけではないので、やはり次第に慣れていくことが重要です。

 

汗をかきやすい人は、特に気になりやすいですが、多くの場合は問題ありません。

 

ただし、汗を気にし過ぎるあまり、精神性発汗によってわきがになってしまう人も、少なからず存在すると言われています。

 

神経質だったり、ニオイについてコンプレックスが激しい人ほど、精神性発汗は起こりやすくなってしまうので、『気にしないことが一番の薬』です。

 

しかし、気にしないようにすると言っても、なかなか解決できる問題ではない時、ワキガの予防でよく利用されるボトックス注射や、汗腺を取る手術をするという方法もあります。

 

どっちにしても、脱毛サロンでワキ脱毛をした結果、ワキガになってしまう人は、体質によってかなり左右をされます。

 

ワキ脱毛によって、ワキ汗をかきやすくなるなど、多少の体質の変化は生じますので、覚悟をする必要があります。

脱毛サロンってキャンセル料金は取るの?

キャンセル料金を取らないサロンが多数

脱毛サロンでは、以前はキャンセル料金を取るサロンが多かったのですが、最近はキャンセル料金を取らないサロンが多くなってきました。

 

やはり脱毛の当日に、いきなり病気や生理になってしまうと、脱毛してもらうのに気が進まない時だってありますよね。

 

そんな時、当日キャンセルにペナルティが発生するようだと、体調が悪くても、無理していくことになってしまい、結果的に、通うのが辛くなってしまいます。

 

そうした生理や病気による当日キャンセルまでペナルティを課すサロンよりも、やはりキャンセルをしてもペナルティでお金を取らないサロンの方が、やっぱり人気が集中します。

 

最近は、当日キャンセルでも『連絡をすればキャンセル料金はなし』というサロンが多いですが、無断キャンセルについては、引き続きキャンセル料金を取るケースは多いです。

 

同じキャンセルでも、『連絡あり』と『連絡なし』では、全く対応が違ってきます。

 

体調不良や生理などで、脱毛をしてもらうのが辛いと言う人は、やはりしっかり連絡をして、キャンセルをするようにするのが大事です。

 

無断キャンセルは、お店とのトラブルの原因になるので気を付けましょう。

 

キャンセル料金は500円〜千円

では、脱毛サロンで取られるキャンセル料金というのは、いくらでしょうか?

 

多くの場合、500円〜千円程度です。

 

無断キャンセルの場合は、もうちょっと高く設定されている場合もあります。

 

1回のキャンセル料金としては、それほど高い金額ではありませんが、永久脱毛までには数年通う必要があり、その間に何度も何度もキャンセルを繰り返せば、当然ながら高額になってしまいます。

 

キャンセル料金が気になってしまう人は、出来るだけキャンセル料を取っていないサロンに通うことが理想的ですが、もしもキャンセル料金を取るサロンに通うのであれば、病気などの本当に深刻な状態の時だけに留めないと、無駄なお金がかかってしまい損です。

 

特にハイジニーナやVIO脱毛を希望している人は、生理の日程が次回施術の数か月後まで読めないことも多いので、やはりキャンセル料金を取るようなサロンだと、上手く施術が進まない可能性もありますので要注意です。

 

ハイジニーナやVIO脱毛は、生理中の施術が出来ませんので、どんなに本人がOKでも、お店が対応してくれませんので、やはり生理に左右されます。

 

どうしても心配な人は、ピルを飲んで、生理をコントロールするのも一つの手段です。

 

脱毛サロンで遅刻したら?

10分以上の遅刻は1回消費が多数

脱毛サロンでは、遅刻に対しての対応が厳しいことで有名です。

 

基本的には、10分以上の遅刻になってしまった場合は、『キャンセル』もしくは『1回分の消費』と考えておきましょう。

 

 

10分以上の遅刻が、キャンセル扱いになってしまうのは、やはり1回の施術時間が40分前後で、10分以上遅刻してしまうと、そこからカウンセリングなどをして、脱毛を始めると実質10分程度しか施術できず、やはり効率が悪いからです。

 

遅刻者の中には、「遅れたら遅れた時間だけ延長してもらえばいいや」と気楽に考えている人もいますが、遅刻した時間だけ施術時間を延長してもらえるサロンは、滅多にありません!

 

脱毛サロンは、人気店だと、予約を取るだけでも大変で、既に次の予約が入っていることも多く、遅刻した時間を延長してまで対応してはくれません!

 

遅刻は、施術を担当するために準備していたスタッフさんに迷惑をかけますので、やはり10分以上の遅刻でキャンセルや1回消費になってしまう場合は、出来るだけ早く連絡を入れてサロンとの信頼関係を崩さないようにしましょう

 

当日は余裕を持って、家を出るように心がけましょう。

 

無断キャンセルは通いにくくなる原因

特に遅刻によるキャンセルの中で、最も最悪なのは『無断キャンセル』です。

 

連絡もなくそのままキャンセルになってしまった場合が、本人にとっても一番辛くなります。

 

脱毛サロンへ行きにくくなってしまい、お店から無断キャンセル客として、印象が悪くなってしまいます。

 

無断キャンセルが何度も続くと、信頼関係が崩れてしまい、結果的には、途中で止めてしまう人もいます。

 

永久脱毛を目指すのであれば、基本的には2年も3年も通うことになりますので、『通いやすさ』というのが、一つの重要なポイントになってきます。

 

やはり何か事情があって、1回だけ無断キャンセルしたとかであれば、まだ致命的にはなりませんが、やはり無断キャンセルが2回、3回と続くようになってしまうと、顔では露骨に嫌な顔をしなくても、やはりお店で有名な迷惑客になってしまいます。

 

無断キャンセルに関しては、通常連絡を入れてのキャンセルに対しては、キャンセル料金を取っていないサロンでも、ペナルティとして罰金を科すサロンもあります。

 

それだけに、万が一、当日になって大幅な遅刻になりそうな場合は、早めに連絡を入れることを心がけましょう。

 

連絡を入れるだけでも、印象が全く違います。